ポメラニアンは足を骨折しないように注意しましょう!

私は初めてワンちゃんを飼うことになったのも、ポメラニアンでした。

 

そのため、どんな風にしたらいいのか試行錯誤でしたね。

 

いろいろとネットで調べたこともあるし、ペットショップでどんなことに気を付けたらいいのかきくようにしていました。

 

 

 

その中で、一番気をつけていることは骨折をさせないということです。

 

そのことがわかっていながら、ベッドから降りる時に片足を骨折させてしまったことがありました。

 

その時は、まだ1歳になっていないので、とても足が細かったんですね。

 

そんなベッドに上がったこと自体、とても反省をしています。

 

まさか上がると思っていなかったので、そんなところも注意をするべきです。

 

 

 

そして大きくなったからといって、安心をするのはいけないことです。

 

大きくなっても、ポメラニアンの場合は足が細いからです。

 

シャンプーなどをすると、その細さにびっくりすることがありました。

 

そんなに足が太くならないので、骨折をすることがあるといつも思う様にしています。

 

 

 

また、躾として道に落ちているものや部屋の中にあるものについて食べないようにしています。

 

これはとてもむつかしいのですが、口に加えて食べようとした時には強く注意をすることにしました。

 

賢いワンちゃんと思っていて、一回注意をすると案外と聞いてくれます。

 

 

 

そしてまた注意をすることは、餌をやりすぎないということです。

 

それは、少し少なめぐらいがちょうどなんじゃないかと思うことがあります。

 

少なくすることにより、お腹を壊すことがありません。

 

それは、十分に注意をすることにしています。

 

 

 

また、毛が長いので時々柴犬カット等のようにカットをすることにしています。

 

特に夏は暑いので、それが必要と思うのです。

 

そのようにカットをすると、ポメラニアンの感じではなくなってしまうのですがワンちゃんが脱水になることを心配して、毛はカットすることにしました。

 

 

そして定期的に、カットすることも大切ですね。

 

すると、毛を綺麗に保つことができます。